
| 【上段:SJS-HH品 下段:JS型】 | 【上段:JS型, 下段:SJS−HH】 | 上よりLJS-25/LJS-19/JS |
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| 項目 | SJS-HH | SJS | JS | LJS-19 | |
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| 1 | 口先切欠幅 | 19mm | 19mm | 23mm | 23mm |
| 2 | 口先クリアランス | 1.7mm | 1.7mm | 1.7mm | 2.0mm |
| 3 | 口先 長さ | 30mm | 30mm | 30mm | 49mm |
| 4 | ヘッド 幅 | 44mm | 44mm | 56mm | 56mm |
| 5 | 本体長さ | 125mm | 125mm | 150mm | 150mm |
| 6 | ハンドル長さ | 44mm | 115mm | 130mm | 130mm |
| 7 | ハンドル径 | 14mm | 14mm | 17.5mm | 17.5mm |
| 注 | HH : ハンドル半分品 | ||||
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【このタイプの特徴は:とにかく作業性抜群、梱包物に密着した結束、全ての梱包物に対応、カッター付き】 |
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@帯鉄先端をシールに通し、折り曲げて固定します |
A固定部のレバーを指で押さえながら機械に帯鉄を |
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B引締めレバーを操作すると先端部がシールを押し込み |
C更に増し締めする場合には、レバーを前方に倒すと |
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Dシールを封緘 引き締め時にシールに力が加わり |
Eシールが封緘された状態です 比較的狭い場所でも 使用出来ます:SJSタイプ(造船業界、ダクト業界等) |
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F帯鉄の切断は内臓のカッターで切断するか、数回 |
G帯鉄と梱包物の間に結束機が入らないため、比較的 |

KU型
KMU型




| 1) シールに帯鉄の先端を通し 折り曲げます 2) 梱包物を回したもう片方をシールに通します 注意:1)と2)を逆にして、シールを通した帯鉄を梱包物に回し先端をシールに通し折り曲げると帯鉄は 切断した物でなくてもコイル状のまま使用できます 3) プッシュ型引き締め機の先端をセットし引き締めると、シールを押す(プッシュ)形で引き締め梱包ができます 梱包物と帯鉄の間に引き締め機が入らないため作業性が良く、丸物の梱包にも対応できます 4) シールを封緘した後、内蔵のカッターで切断するか2〜3回引き締め機を上下にして折り曲げると 帯鉄が切断されます |
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【本型式の引き締め機では下記のような特殊シールを利用することにより封緘機を使用せず結束が出来ます】
【ウイングタイプ鬼シールの場合】
【Sリンフ型シールの場合】
【使用方法】
・シールを通して引き締めた帯鉄を内蔵カッターにて切断し、
シールの耳側に折り曲げシールの耳を折り曲げれば結束完了です
・シールの耳はおおよそ手で曲げられますが、シールの厚いものは
ハンマー等を使い曲げてください